依頼する3つのメリット

創業期にオススメの日本政策金融公庫の融資制度を中心にサポートします

低金利

日本政策金融公庫の融資商品において、ご自身で融資申請をした場合必ずしも最適な融資制度を選択できるとは限りません。当社は、認定経営革新等支援機関であるため、公庫の通常の融資商品より低い金利の商品をご紹介が可能です。

高確率

ご自身で融資申請をされた場合の融資実行率は30%以下といわれています。専門家を通すことで、日本政策金融公庫の担当者とのコミュニケーションが密になり公庫側の不安を解消し結果的に融資実行率が高まります。

時間短縮

当社は、日本政策金融公庫と連携しておりますので、お客様が公庫に連絡をしたり訪問したりする手間を省きます。融資実行までの時間をスムーズに短縮いたします。

杉並区 創業融資サポートセンターの特徴

当社は、認定経営革新等支援機関として財務の面から融資・資金繰りのサポートをさせていただくのはもちろん、従前より新設法人に特化した税務会計支援サービスも行っております。過去1年間の実績で60件超のご相談を頂き、そこで蓄積されたノウハウをサービスに転換し、お客様の創業期の財務・税務・会計のサポートを全力でさせていただきます。また、杉並区近郊の地域密着型事務所ですので、連携している金融機関等のご紹介も可能です。


ご自身で申請するデメリット

融資実行率の低下

公庫の担当者は、面談の内容と提出された計画書等に基づき融資の可否を判断しますが、審査の段階で不安に感じた点について、直接お客様に伝えるということは基本的にありません。十分なコミュニケーションが取れない状態で、公庫の担当者が不安を感じたまま審査が行われてしまうのです。結果的に融資実行率が低下してしまいます。

審査に落ちた場合、最低半年間は再申請ができない

一度融資の審査に落ちると、再審査が可能となるまで半年以上の期間が必要となります。また、最初の審査で失敗した原因が分かっていればその原因を解消する必要がありますし、解消できないようであれば、再度融資申請をしても審査が通る可能性は低くなります。創業期の大事な時期に資金確保が難しくなると、事業継続が困難な状況に陥ります。